Since 1978 
   Japanese Leading  Association   Ethnic Music Centre Japan


 NEW
 2012年1月  最新 Profile をアップ致しました。
 2012年1月 「よくあるご質問」をアップ致しました。
 2012年1月 「野良猫物語」をアップ致しました。
 2012年2月 「保護猫応援団さん」続々ご応募頂いております。
 2012年3月 「福岡猫の会」に待望の「スタッフ」希望者さんがご応募下さいました。
 2012年3月 福島県小名浜港での追悼イベントに招聘され、演奏してきました。報告記事は「こちら」。
 
 News
 

 2007年10月「福岡猫の会」発足  2012年1月「新要綱」発信。
 2010年「民族音楽セラピー」開講。
 2010年「心のやりとり〜自分との向かい合い教室」開講。
 2011年12月「在宅民族楽器レッスン」開講。                  お問い合わせフォーム
                                      chametabla@yahoo.co.jp


   世界の笑顔をあなたの心に。土地に根ざした命の音楽 
                                
  民族音楽センター    English  



民族音楽センターの1978年〜2008年の30年は「世界をもっと分かりたい」の時代でした。
振り返ると、それは「日本を分かること」の歴史でもありました。
2009年、新たな再出発を機に、日本を分かり、プライドを持って、
世界と向き合って行ける様な心意気を持ちたいと思っています。
「世界は色々だから素晴らしい」「それぞれ」はバラバラで悲しい。
でも「世界はひとつ」の感覚にみられる、                      
「方言文化」が無くなって行く感覚には危機を感じます。「民族音楽は方言」です。
世界中の伝統文化、伝統習慣、伝統的な宗教を尊敬します。
だから「多宗教的」感覚で居たいです。
同様に「多民族」「多国籍」「多思想」で行きたい。
「広く浅く」も続けて行けば深くなる。かれこれ39年です。

「民族楽器を演奏しよう(明治書院:学びやぶっく)」09年6月20日新刊です。宜しくお願いします。2010年2月には、「民族楽器を楽しもう」(ヤマハ・ミュージックメデイア刊) がリニューアルされました。 2012年日本初(世界初?)「民族楽器図鑑」発刊予定です。                                       

激動のこの三年間の流れ
 2010年、「民族音楽は心の音楽」としての新たな表現スタイルを試行し「民族音楽セラピー」を開講。
 2011年、 「民族音楽セラピー」から更に一歩前進に「心のやりとり〜自分との向かい合い教室」開講。
      11月、無料のインターネットTV電話(Skype) での「在宅民族楽器レッスン」開講。
 そして、 
 2012年、日本初の民族楽器辞典発刊を期に、民族楽器博物館に向けて発信し、ライフワークとなりました
  「民族音楽セラピー」及び、その理論の師匠でもある猫とのテーマの執筆、そして「福岡猫の会」の再発信
  大変な時代だからこそ、真価も問われる。本腰を入れ本懐を表現して行く所存です。

 宜しくお願いします。

 (※) 各種民族音楽演奏依頼の参考には、「在宅民族楽器レッスン楽器&音楽一覧」をご利用下さい。

☆☆☆ ☆☆☆ ☆☆☆ ☆☆☆ ☆☆☆ ☆☆☆ ☆☆☆ ☆☆☆ ☆☆☆ ☆☆☆ ☆☆☆ ☆☆☆ ☆☆☆