diary 2007 April
音楽活動のご報告
4月4日(水) 西中洲でCuba音楽とNepal音楽 |
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4月4日(水)は、西中洲のアメリカン・ロック系音楽で有名なライブ・ハウス「Tupelo」でネパール民謡楽団「ハシッロ・バンド」とキューバ音楽楽団Chicorroのライブでした。 |
| 4月5日(木) 高円寺で西アジア音楽 | |
| 4月5日(木)は東京高円寺のペルシア料理&BAR「BolBol」で 「若林忠宏シルクロード音楽の旅」の二回目でした。 4月の広尾:Cafe-Frontier、7日の原宿のライブと重複しないように、今回はトルコ民謡とアラブ音楽。 |
| 4月7日(土) 原宿でシルクロード音楽 | |
| 4月7日(土)は、原宿・表参道のCafe「掌」での LIVE-Event「スローミュージックCafe」(若林忠宏:世界の民族音楽コラージュ&オムニバス)の第一回目「シルクロードの三味線ルーツ楽器」のライブでした。 |
| 4月12日(木) 川越で音楽療法学院の授業スタート | |
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熱烈応援コールをくれていたけれど、ここ数ヶ月多忙でご無沙汰のタオさんも来てくれて。長いおつきあいのAさんは福岡出身の可愛らしい新入社員さんを連れて。池袋の講座に親子三人で参加してくれて以来のお友達Yoshiさん一家も来てくれて。遂に皆勤賞の絵梨加さん。協力隊のスタッフ三人組。純皆勤賞のwardaさん、出版社のWさん。お弟子のJIK君。可愛らしい女の子が二人。四歳のよっちゃんと四年生のお名前訊き忘れちゃいましたが。若林を以前取材してくれた編集者さんが「仕事が早く終わったから娘を連れて」と。翌日幼稚園、小学校でしょうに。嬉しかったです。 自分の店での20年の修行の賜物なのか? 皆さん、ありがとうございました。
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気後れはしないから。 パーカッション陣のMAMI-TAとカルロスも頑張りました。 本番は、MAMI-TAも声を張り上げ「踊れ!」と言われりゃグイロしながら前に出る。 佐世保デビュー前のトロンペータ・カセリータス、Yuri&Lisa 良かメンバーに恵まれました。 ありがとうございます。 お客さんはMAMI-TAが頑張って呼んだ音楽ファンとサルサファン。お店のマスターのサルサのお弟子さん。 そして恒さん&MAMI-TAのバンド仲間 カウンターにノリノリのお姉さん。若林のMCに馬鹿ウケ! ラテン音楽ファンか、サルサ姉さんだろう ありがとう! と思いきや。 ありがとうございます。 ピアノ嬢さん曰く「MAMI-TAが若林さんって言うから『あの人インド音楽のシタール弾きでしょうが! 』って言ったら『それがなんでんかんでんやりんしゃあよ!』って本当かなって来てみたら、演りおった、歌った、弦弾いた、コンガ叩いた、クラヴェスしながら練り歩き歌..........」 大阪から福岡に嫁いだ姉さん。「こいつほんまのアホや!」 マスター坂口さんも素敵なサルサダンスを披露してくれて。 ご年配のお客さんは昭和30年代日本で流行った名曲に懐かしそう! ノリノリ・ピアニストさん絶妙な突っ込み 素ん晴らっすぅぃ〜〜!!! そうなのです! キューバの歌は「だからなんなの?」 禁句です。 それを聞いたらおしまいです。 行き着くところ全て同じ 「だから楽しまなきゃ!」 全ては Para Gozar! Para Ti と言っておきながら Con Migo 独りで来ていた小さな女の子。 緊張? モジモジ? メンバーお客さん みんなが喜んでくれた 良か夜(Buena Noche)でした。 ありがとうございます。
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| 4月29日(日) | 新ユニット始動 | |
| 4月30日(月) | 小倉で新楽団 始動 | |
Music & Life
| 4月21日(土) 「音楽」という名の彼女 | ||
| 4月27日(金) 「音」という「器」 |