diary 2007 August
音楽活動のご報告
| 8月7日(火) | パーカッション楽団LIVE | |
パーカッションEnsemble「Dum-Dum」
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流石に九州だな!と感動したのが、 500mlのドリンクをステージの度に、冷えたのを次々持って来てくれて。 東京では「ポジションバランスが崩れる」と言ってそこまで気を遣う事はありません。「言った者勝ち」「強く出た者勝ち」の世界と比べると、温かな感じがします。 休憩時間には西日本新聞の取材がありました。 楽屋でインタビュー。 九州の何処が好きなんですか? みんな、あのドリンクのお陰で、その後のリハーサルも宴会も保った感じです。 ありがとうございました。 |
| 8月18日(土) | 栃木県小山市で民族音楽講演 | |
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栃木県小山市、新幹線小山駅の駅ビルに隣接する 主催は小山市教育委員会「生涯学習課」 受講者の皆さん、とても温かで ニコニコで楽しいひとときでした。 ありがとうございました。
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| Vocalの後ろから響き渡る3パートのサックスの音の豊かさったら「怒濤」の様で「お〜い!歌が聞こえん!」とお願いする「嬉しい悲鳴」 GOOFYも本来のBaritoneに徹せれて「水を得た魚」の様。かなりいい感じのドライブ感がありました。 バンド毎に「Soundを変えてこそプロ」のポリシーを理解してくれるゲストの高木君ですが、5月の飛び入りの時よりも「温かく」「優しく」。 流石の福山恒さんの「安心感」は凄い。 二人の共通点は「何があっても立ち向かう」 Hasta-ClubでのLIVEは、毎回「福岡ラティーノス・サミット」みたいなところも嬉しいです。 5月にはGOOFY、高木君と出逢い。6月はピアノのバンマスさん。 この日はティンバレスさんに一曲飛び入りをお願いしました。 楽しそうで嬉しかった。 お客さんの笑顔と、賛辞に加えて、 お店のスタッフさんの「毎回良くなるね!」の言葉。 ご同業にも 「若林さんの温かいオーラにメンバー全員が包まれている感じ」7月 と嬉しい言葉を頂きました。 言われてみれば、いつの間にか、結成3ヶ月で、バンドのカラーはしっかり確立している感じです。 みなさん応援ありがとうございます。 今後とも宜しくお願いします。 |
| 8月31日(金) | 広尾でパキスタン音楽 | |
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