diary 2006 Jun
音楽活動のご報告
| 6月2日(金) 東京音楽大学付属民族音楽研究所社会人講座 | |
今日は、半年振りに再開しました東京音楽大学付属民族音楽研究所・社会人向け民族音講座の初日でした。 今回は過去3年で最高の応募数を記録した前回よりもさらに多く |
| 6月8日(木) | 福島棚倉高校「芸術鑑賞教室」で演奏 | |
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今日は、福島県南東部の棚倉町の県立棚倉高校「芸術鑑賞教室」に呼ばれてインド音楽、アラブ音楽、アフリカ〜カリブ打楽器を紹介して来ました。 若林忠宏にとって高校での演奏は、小中学校の訪問演奏に比べて、まだまだ機会が少ないですが、昨年11月の佐賀県龍谷高校の演奏で新たな試みも生まれ、それは今回の素直で優しい学生達に支えられて更に一歩前進した感じです。 今年の11月には、同じ棚倉町の東白河農業商業高校でも演奏が決まり、本日、ご契約と会場の下見も済みました。 福岡では、バリバリの即興演奏ライブ、そして福島では学術的な民族音楽演奏と我ながら両極端の音楽活動ですが、それぞれがそれぞれの演奏に確実にプラスになっていることは明らか。 S先生、新幹線が走り出す迄お見送り、ありがとうございました。 校長先生!暖かな笑顔とお言葉、そして格別なおもてなしありがとうございました。 11月にもご挨拶に伺います。 宜しくお願いします。 7月2日、学校から写真をお送り頂きました。ありがとうございました。 |
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| 6月12日(月) Maghreb-Wind CD録音-2nd-session | |
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若林の持ち込みは、小倉Kate-Musicで生まれてRiver-Sideで完成した
Maghreb-Windoのテーマ曲。そして新曲のMegh。 お客さんは少ないかも。と思っていたら、STCのスギさんが奥様と。ライブ前にリバレインでミーティングをしたNPOスタッフさん達、チラシを見て来てくれた初めての方、若林のRiver-Side三回目の青年。そこに教授がインド人研修生をまた連れて来てくれて。さらに先日お世話になった丸善のスタッフさんが嬉しい事に皆さんで。永見君のファンに、小串さんが呼んでくれた今後の共演予定ミュージシャンも聴きにきてくれて、御陰さまで満席になって良い感じで盛り上がりました。
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Music & Life
| 6月8日(水) 福島では温泉まで! | ||
| 6月12日(月) 大将のシャーベット! | ||
| 6月14日(水) 宮崎の三人組 | ||
| 6月28日(水) 心が通うメンバーに |
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猫さん達との日々
| 6月10日 アイーシャ可愛や | ||
| 6月15日 やっぱり可笑しいプリン | ||
| 6月29日 仲良しだったのに。 | ||
| 6月30日 虎之介が変! | ||
| 7月1 日 家政婦が災難 |
| 6月30日 虎之介が変! | |
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