diary 2007 March
音楽活動のご報告
| しかしながら、CHIWAWAの狙いは、多面性。「音楽の色々」です。 今後伊藤さんの色々なジャンルのピアノ奏法が強力に発揮される事を期待したいです。 この日は、民族音楽フュージョン楽団Maghreb-Windの為に若林が作曲しました「Maghreb-Wind」 民族音楽センター福岡の初の自主イベント「Transmission」というくくりだった事に加え、がーすけ君の歌にはホントほのぼのさせられましたので、最後に再登場願って、全員でセッション。 インディアン・サイケデリック楽団MISRAMは、イギリスのバンド「トラフィック」より新曲二曲を加えて、更に心機一転。バンドらしさ、バンドならではのサウンド、メンバーの個性が光りました。 飯塚のシンガーソングライターのそほとさん他、親不孝通りのライブ出番直前に駆けつけてくれた方も含めて、先日のAshok`s-Barにも来てくれた「40年前からシタールが好き」というお客さん達に囲まれて、音響も最高の店内に、温かく力強い音楽が溢れました。 みなさん、ありがとうございました。 「Transmission」また宜しくお願いします。 |
| 3月19日(月) | 小倉でアフガン音楽LIVE |
| 3月19日(月)は小倉ケイト・ミュージックさんでの「若林忠宏:Talk & LIVE」の第一期最終回でした。 音楽は「アフガン音楽」弦楽器ルバーブ弾き語りと、小倉ケイト・ミュージック教室でのお弟子さんの太鼓の助演。
前より曜日的にご無理が無いと思いますので、引き続き宜しくお願いします。 |
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| 3月20日(火) | 親不孝通りでエスノ・エレクトロニカ楽団 |
| 3月20日(火)は福岡市の若者の音楽スポット「親不孝通り」のVooDoo-Loungeでのライブイベント「Lounge-Sounds」に エスノエレクトロニカ・コラボ楽団Qadam-Beatで参加しました。Qadam-Beatでの参加は初めて。 エスノエレクトロニカ・コラボ楽団Qadam-Beatは、 メンバーはDJとマニュピレーションの相川洋平。トルコ弦楽器サズのエレキバージョンにインドとアラブの太鼓トルコのダブルリード管楽器「ズルナ」、インドの竹の横笛「バンスリ」。アラブの葦の縦笛「カスバ」。ジョウズハープ(口琴)を若林忠宏。アラブ太鼓「ダラブカ」を篠原渉馬。 音楽的コンセプトや曲の作り方については、Qadam-Beatのコミュニティー http://mixi.jp/view_community.pl?id=939398 に是非ご参加の上、トピックやライブレビューをご覧下さい。 |
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| ★ 福岡市の東方面、シッダクス・カルチャークラブ箱崎と粕屋の教室の体験入学会は4月17日(火)の夜にございます。 こちらは、パーカッション講座に加えて「ラテンVocal/ギター弾き語り」が売り!です。 箱崎教室:〒812-0053福岡市東区箱崎5-1-8 福岡箱崎シダックスカルチャークラブ 092-641-9312 こちらもどうぞ宜しくお願いします。 |
| 3月25日(日) | Staff 結婚披露宴 | |
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民族音楽センター福岡のStaffのひとりT君の結婚披露宴が、福岡中央区赤坂のスリランカカレーのお店「ヌワラエリア」さんで25日午後行われ、若林忠宏はインド音楽バングラデシ民謡の演奏をお祝いに贈りました。 |
| 盛り上がりました。 小野屋さん、ありがとうございました。 今年は名物の桜を、五分咲きでしたが拝めました。また夏も宜しくお願いします。 |
| 3月26日(月) | N.H.K.でギリシア音楽を録音 |
| 3月26日(月)は福岡を早朝に出て、渋谷NHKでギリシア音楽の録音でした。
NHKの老舗番組「名曲アルバム」で、映像は現地取材。 音楽はNHKで録音し、オーケストラに英語歌詞は沖縄出身のコーラス・トリオ、それにギリシア民族弦楽器Bouzoukiを若林が弾きました。 曲は世界的に有名な「日曜は駄目よ」 追って放送日が分り次第お知らせします。 宜しくお願いします。 |
Music & Life
| 3月9日(金) 献血 | ||
| 3月9日(金) 西鉄沿線のスーパーで | ||
| 3月9日(金) 早く帰っておいでなさい | ||
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