若林忠宏・民族音楽フュージョン楽団

 


Maghreb-Wind


(マグレブ=陽の沈む地)から吹き始める風

 
 

 4月11日デビューLIVEレヴュー4月24日小倉凱旋LIVEレヴュー / 5月23日中洲2nd-LIVE/
6月6日VooDoo-Lounge親不孝通り進出!LIVE/
   NEXT LIVE 
6月26日小倉kate-Music / 6月27日ライオン広場 / 7月22日ROOMs

  福岡県国際交流センターWebサイト「Asian-Beat」に若林忠宏インタヴューがあります。
只今六音中のMaghreb-WindのCDより「風の街」のラフMIXも聴けます。
URL: http://asianbeat.jp/xoops/modules/xf0section/article.php?articleid=453&category=9
  2006年春
新しい風が福岡の街に吹いてきた。
その風が、さくらの花を空に舞い上げた。
そして、街を彩りはじめた。
 多国籍音楽集団Maghreb-Windの初ライブ
 その幕は開いた...
   福岡にはなかった独特のグルーブ
   ステージと客席が一体になっていく
   それはまるで万華鏡のようだった。
     Maghreb-Windを見に行くのではなく
     Maghreb-Windに参加しにきて欲しい。と言いたくなるライブであった。
ワンナイン・サウンドプロデュース 柳 和人
 

 日本初の民族音楽演奏家(1972年デヴュー)世界120カ国数十人の師匠に学び約900種の民族楽器を奏でる男、若林忠宏が福岡県在住のミュージシャンと結成したジャズと民族音楽の夢の響宴。

 東京生まれの若林が、憧れの九州進出のきっかけを作ってくれた小倉、愛してやまない福岡市を中心に、インド音楽、アラブ音楽、アフリカ音楽、シルクロード音楽、キューバ民族音楽といった若林の得意ジャンルを基に、地元のジャズ、フュージョン音楽の仲間のサポートを得て、即興的で斬新な民族音楽フュージョンバンドを結成しました。日本では九州限定の味です!

世界で最も広範囲に通じる単語は何でしょうか? OK ! ? Thank You ! ? マスコミも無ければ東西交易も少なかった時代にインドの東バングラデシから北アフリカの端モロッコ迄通じる言葉がありました。
それが『ハワ=風」です。
  「物々交換」の時代の貨幣の代わりになった「塩」や「砂糖」ではなく、つかみ所も無ければ貨幣価値も無い「風」なんです。
  日本で一番シルクロードに近い、きっとシルクロードの楽士も大勢活躍していたに違いない街は、日本の中の『マグレブ(日の沈む処)』です。玄界灘の風も強いそんな街から、日本の音楽文化をちょっと刺激する楽しい明るい、そしてしっとりとした暖かな音の風をお送りしたします。

 
NEXT LIVE
 
 
Maghreb-Wind  through  Red Spot
Kate Music (西小倉)
2006年6月26日(月)
P.M.7:00〜9:00

charge\2,000 +drink-order

803-0811北九州市小倉北区大門2-3-6
phone 093-561-8314 fax 093-561-8317
http://www.kate-music.com


 
 
Maghreb-Wind  ストパー福岡
ライオン広場 (天神)
2006年6月28日(水)
P.M.7:30〜8:00

福岡市役所「ストリートパフォーマンス支援事業」
の審査に合格しまして天神のど真ん中のオープンスペースで演奏です。

今回も2ギタリストがサポートしてくれる仲間の
エスニックポピュラー・ミュージック・バンド
CICCAROLLも同日同所同時刻代に出演です。


三越天神ライオン広場

 
 
Maghreb-Wind  @Special-Event
ROOMs (大名)
2006年7月22日(土)
P.M.7:00〜11:00?
民族音楽センター九州一周年記念イベント
福岡ワールド・ミュージックFestival Vol.1
に出演します。
Ticket\2,500 (前売¥2000+drink-order)

福岡市中央区大名2-1-50-3F
phone 092-751-0075
http://www.saito-kikaku.co.jp/rooms/


 
Maghreb-Wind with LAKATAK   through Black Spot
 Rock-Spot  VoodooLounge
(親不孝通りエリア)
2006年7月25日(火)
「LOUNGE SOUNDS」at VooDooLounge
イベントの部分に参加します
P.M7:00開場/7:30開演
トップバッターです。
Charge¥1000+drink
中央区天神3-2-13天神センターBild.3F
092-732-4662/FAX : 092-732-4381
http://www.voodoo-clubvibe.com/voodoo

 Tadahiro Wakabayashi
(Sitar、Saz、Oud、Tabla、Bouzouki、etc.)
1956年東京生まれ、1972年日本初の民族音楽演奏家としてパルコ、じゃんじゃんでデヴュー。
世界120地域数十人の民族音楽演奏家に師事。
シタールはUd.Ilyas Khan,タブラはUd.Munney Khan、Pt.Nayan Ghosh他六大流派に学ぶ。ウードはUd.Safwat Md.Ali師に師事
。   
    
    Maghreb-Wind Musical-Producer

 

 Noriaki Sakamoto  (Guitarra/Oud)
 1973年福岡生まれ。フラメンコギターを北御門善幸氏に師事、ウードをモロッコ人のAminChachoo氏に師事する。現在九州を中心にフラメンコギターの演奏、イベント企画等を行う一方で、フラメンコを中心にあらゆるジャンルの音楽とのコラボレーションを精力的に行う。アリアタール企画主宰

 

 Wataru Fukuyama (Bass)
 1960年小倉生まれ、玄海育ち。
  北九州を拠点に、さまざまなプロ・アマのミュージシャンとの共演の経験を持ち幅広い活動を展開。地元バンドでは「なしか」「ストリート・ラッツ」など。 メジャーでは、椎名林檎、チューリップの姫野氏などのバックミュージシャンを務める。現在ジャズロックバンド「ドグラマグラ」「呆けすとら」ジャズのユニット「'SWonderfuls」などの人気バンドで活躍。ケイトミュージック音楽教室のベース科講師。

 

 Aji  (Jembe/Percussions)  for River-Side-LIVE
 1973年山口県に生まれ、15歳でロックに目覚めギターを手にする。20歳の時福岡へ。Vo.Gとして幾つかのロックバンドで活躍。その後、弾き語りで自作の詩を歌っていたが1999年にJembeを聴き打楽器演奏に目覚める。
 現在はA・GとJembeの二人組『TOMMY&AJI』のVo、Jembe、パーカッション担当として福岡から日本全国へ精力的な活動を続けると同時に福岡の草音楽家集団
『big mama』や『CICCAROLL』にサポートメンバーとして参加している。

 

 Shouma Shinohara  (Tabla/Darbuka/Percussions)  for  River-Side-LIVE
 1981年福岡生まれ。中学二年生の頃にコンガを始め、17歳の時にロンドンでアラブ太鼓ダラブカ、19歳の時にインドで太鼓タブラに魅せられる。福岡のインディーズ・バンドのセッションメンバーとして活躍する傍ら、大橋音楽スタジオCUBE、天神LIVE-SPOT「graf」のスタッフを務める。2005年若林忠宏の福岡でのタブラ、ダラブカの最初の弟子となる。

 
Music-Produce  Tadaghiro Wakabayashi
民族音楽センター九州
chametabla@yahoo.co.jp
Sound Produce Kazuhito Yanagi One-Nine Sound Produce (Fukuoka)

   
 
 
 
Maghreb Wind through  Blue Spot  
2nd Session
Jazz-Spot River Side (中洲)
2006年5月23日(火)
P.M.7:00〜9:00

御陰さまで、お客様も沢山お集り頂き
またもや大盛り上がりで。しかも一曲目から
ありがとうございました。

Maghreb-Wind はRiver-Sideをしばらく離れて
LIVE-EVNTに登場します。
替わりにRiver-Sideでは6月13日より月替わりで
若林忠宏がRiver-Side常連Jazzmanとデュオで競演します。
詳しくは
Rast-Makam 〜 Night Science を

   ダイレクション;国体通りから博多川の左岸を海方面。吉塚鰻の先サウナグリーンランドの先の百円パークの直ぐ隣り二階を見ると白地に黒でトランペットを吹いてる看板がある。階段が細くて見落としがち。粋なバーカウンターで一人で来ても雰囲気満天! でもきっと全員のノリに巻き込まれる!?
 
 1st Session
2006年4月11日(火)
 
Maghreb-Wind  through  Red Spot
Kate Music (西小倉)
2006年6月26日(月)
P.M.7:00〜9:00

charge\2,000 +drink-order

803-0811北九州市小倉北区大門2-3-6
phone 093-561-8314 fax 093-561-8317
http://www.kate-music.com


   ダイレクション:JR西小倉駅南口、大きなパチンコ店Space21の手前、提灯屋の路地を右、もうひとつの提灯屋の斜め向かい。ガラス張りの一階。お車は西小倉駅に向かって左にパチンコ店を見て直ぐ先を左折。オーガニックなメニューが暖かい。ちょっと飲み会ライブ風でもあります。
 
Maghreb-Wind with LAKATAK   through Black Spot
 Rock-Spot  VoodooLounge
(親不孝通りエリア)
2006年7月25日(火)
「LOUNGE SOUNDS」at VooDooLounge
イベントの部分に参加します
P.M7:00開場/7:30開演
トップバッターです。
Charge¥1000+drink
中央区天神3-2-13天神センターBild.3F
092-732-4662/FAX : 092-732-4381
http://www.voodoo-clubvibe.com/voodoo
   ダイレクション:親不孝通りの一本東、渡辺通り寄りです。昭和通りからはホテル・アセント福岡の横を入る感じ。初めの十字路の先左に100円駐車場を見て手前の右側です。食事も色々お洒落なお店だそうです。
   
 LIVE REVIEW
   4月11日(火) デビューLIVE
    4月11日のデビューLIVEは、宣伝期間も無い中、小さなJazz-Spotはほぼ満席。「一部は軽く流す感じで、けだるくも乾いた北アフリカの雰囲気を」と言っていた筈の一部で異様な盛り上がり。ハプニングから生まれたトランス曲は、メンバーも「このままオリジナル曲行けるんじゃ?」と絶賛の嬉しい誤算。            
 


4月11日 デビューLIVE
part-1
1、テーマ曲 「Maghreb-WindT.Wakabayashi  sunrise version
2、guitarra y  bajo 
3、Drums Trio  Improvisation
3、Mustafa  trance version  T.Wakabayashi
4、Berber  T.Wakabayashi
part-2
1、Flamenco Guitarra  N.Sakamoto
2、Drums Ensemble
3、Bulerias  T.Wakabayashi 
4、 Maghreb-Wind  sunset  version  T.Wakabayashi

 

 
 「日が沈んだ、かと思ったら再び登って来ました、って感じのマグレブ・ウインド 1st session! 何が起こるか誰にも判らないスーパー・ユニット。若林氏のマジックが冴え渡るアジアの風。また、どこか遠くへ連れてって!」      メンバーB

「今日のライブありがとうございました。最高でした。回を増すごとに楽しさが大きく
なります。今日初めてお会いしたメンバーも面白い人たちで嬉しくなりました。」メンバーC

「やっぱり凄い勉強になります♪そしてなにより楽しかったです!!」 メンバーA

「ギター&ウードの坂本氏 スパニッシュギターのピンの演奏は、本領発揮であった。次回はもっと聞きたい。ベースのワタル氏 縁の下の力持ち、力強さの中に繊細なフレージングを聞かせてくれた。
 パーカッションのアジ氏 力強いジャンベの演奏といちばんデカイコーラスは会場を包み込んだ。同じくパーカッションの篠原氏 控え目ながらちゃんと存在感のある音をだしていた。
そして、若林忠宏氏 シタールでスライドやってみせた。客席である人が「お〜ボルトネック奏法〜」と言ったのが思わずうけた。太宰府では、サズでライトハンドをやってみせたが次のステージでは、何をやってくれるか楽しみである。」
                    Maghreb-Wind Sound Producer  K.Yanagi
   「今日はほんとにすごいライブでした。思い切り気持よかったです。二十人くらいの人だけで独占するのはほんとにもったいないですね。また次のライブ楽しみにしておきます。ありがとうこざいました。」                   若林の民族音楽の応援者さん

「感激しました。改めて!ありがとうございました。」  音楽プロデユーサー氏
 4月24日(月) 小倉凱旋LIVE
    
    
   4月11日に劇的デヴューを果たしたMaghreb-Windは若林が小倉のベーシストとの出会いで結成を決意した楽団。24日にはその出会いの場、西小倉Kate-Musicで中洲上陸の凱旋を果たした。
 Kate-MusicさんはMaghreb-Windの小倉初ライブに際して最大級の応援を下さり、夕方から総員で取り掛かりレッスン・スペースを開放して若林忠宏の民族音楽定期ライブより広いスペースを 用意してくれた。お客さんも常連さんの暖かな応援に加えて、新規のお客さんも沢山来て下さり、熱気溢れるライブとなった。 以下、メンバーの声と、現在ご自身の楽団ツアー中なので追ってKateさんの感想を掲載させて頂く。 小倉の皆さん!応援ありがとうございました。
 次回六月はStudio & LIVE盤CD製作記念LIVEを目指し,瑞々しく新曲を御披露致しますので、宜しくお願いします。
 
 4月24日(月)小倉凱旋LIVE
part-1
1 Maghreb- Wind  sunrise-version  T.Wakabayashi
2 Sitar solo
3 Guitarra y Bajo
4 Percussions improvisation
5 Maghreb-Wind  noon-version   T.Wakabayashi

予定では6曲でしたがMCが盛り上がってしまったので☆

part-2

1 Flamenco Guitarra solo
2 Guitarra y Darabuka
3Sitar & Bass with Jembe 
4 Berber T.Wakabayashi
5 Bulerias T.Wakabayashi
6 Maghreb-Wind  sunset-version


   
   若林忠宏氏とKate-Musicとの出会い。そしてMaghreb-Wind結成
 
 昨年7月大分県中津市にて開催された若林さんのライブコンサートに初めて伺う事が出来ました。とてもアットホームな会場で公演時間前の休憩室で幸運にも直接お話でき、もし機会があれば家内の主宰するケイトミュージックでの演奏をお願いしたところ快く引き受けて頂き、以来のお付き合いとなりました 。
 また小倉での民族音楽教室の拠点としてケイトミュージックの講師にもなって頂き大変恐縮しております。
 ある日のケイトミュージックでのライブ準備の時間、たまたま当教室のベース講師福山ワタル氏のレッスン中だったのですが、若林さんは彼の出す音を甚く気に入られて、彼と一緒に何かやりたいなとおっしゃられておりました。
  そしてその構想が具体化したのがMaghreb-Windでした。

 偶然にも福山氏は十代の頃よりシタールに興味を持っており、二十数年前に一方的にですが若林さんのことを知って東京のお店にも伺った事があったのでした。
  その若林さんと一緒の舞台で演奏が出来るとは夢のようだと話しておりました。そして現在憧れの若林さんにシタールを指導していただき大変光栄に思っている様子です。

 今年4月24日ケイトミュージックで初めてMaghreb-Windのライブが催されました。
 メンバーは若林さん(シタール、ダラブッカその他諸々)、福山氏(ベース)、坂本氏(ギターラ、ウード)、Aji氏(ジャンベ、他)、篠原氏(タブラ、ダラブッカ、他)
 さてどのようなサウンドになるのやらと期待しておりますと心地よく始まったバンドのテーマ曲、天を行くシタール、ウード、ギターラ。地を行くベース、ジャンベ、ダラブッカ。静から動へやがて観客をも巻き込み大きくうねり始めていく。
 各人の個性を生かしつつ、自由に奏でるサウンド、インプロの妙、これからどのように進化していくのか楽しみです。
                                   
by  柴田 幸喜
   
 
 「またまた若林氏のマジックが炸裂! なんかベースを弾いて居るというより体が勝手に動いて音を出してるって感じでした。小倉でこんな体験が出来た人はあたしを含めて超ラッキー。次のライブが待ち遠しい!」                   メンバーB

 「毎回違う展開になりそうで、今後がとても楽しみです。こんな面白いユニットに参加できて若林氏をはじめメンバーの皆さんに感謝です!」
     メンバーC

 「1回目のMaghreb-Windとはまた違うアプローチだった。
お客さんも全く違うので上手くいった演奏法をそのままで行くのかと思いきや(笑)若林氏のユニットはやはりそんな生易しいもんじゃなかった。
 時間と場所が違うのだからアプローチも変わる。生きている音楽を届けたい!
演奏の度に試されると言えば良いんやろうか?
 今そこに居た若林氏に安心して演奏を続けとったら置いて行かれるんやもんなー。
音に、動きに、空気に、もっともっと早く反応したい。メンバー皆がそう感じていたはずだ。
 前回の反省を活かして演奏してたらさらに新しい課題を戴いた♪
 お客さんも博多とはまた違うからとても面白い。
自分の事でいっぱいにならぬ様、しっかりと目を凝らしてついて行きたい。
 やはりMaghreb-Windは素直に楽しい☆彡             メンバーA

 「前回の中洲のライブとはうって変わって小倉ののんびりした雰囲気がマグレブには合っているらしく、(バンド発祥の地だから当然かも)いつもより自由で迫力のある演奏をお客さんにお見せできたんじゃないでしょうか。福岡市の人達にも見てもらいたかったですね。」メンバーD
   
 
 Maghreb-Wind 3rd-session
at River-Side
5月23日(火)
   お疲れ様でした。力みすぎて音がでかくなったかも。更にバランスに気を付けつつパワフルに演奏出来るように精進します。でも相変わらす楽しかったです。有り難うございました。
                                  メンバーB
   
 
Jazz-Spot River Side
(中洲)
2006年5月23日(火)
Solo-LIve
P.M.7:00〜9:00
charge\2,000 +drink-order
(TC¥500〜800)

福岡市博多区中洲3-7-34-2F
TEL:092-281-6843
http://www.jazz-riverside.com
Rock-Spot  VoodooLounge
(親不孝通りエリア)
2006年6月6日(火)
「LOUNGE SOUNDS」at VooDooLounge
イベントの部分に参加します
P.M.6:00開場/6:30開演
Charge¥1000+drink
中央区天神3-2-13天神センターBild.3F
092-732-4662/FAX : 092-732-4381
http://www.voodoo-clubvibe.com/voodoo
     


 Maghreb-Wind  with smile 

 
   Wakabayashi Tina  Fukuyama  Chelsea   Aji  with  Ten-Kichi
       
 

 ホームページの一緒に写ってる猫はチェルシィではなくオセロです。嫁に行った桃ちゃんの姉で死んだブチ子の娘。チェルはこちら。
ある日突然ワタル氏からこの写真が来た。この小顔のシャム君がチェルシー。チェル君は全盲。

 
   Shouma  with  Cat of River-Side