各国民族音楽・定期ライブ
| 凖定期ライブ | 不定期ライブ | 定期ライブ計画 | |
| 定期ライブの内容と会場 | 年間数本のライブでお世話になっています。 | 不定期ながら,良くお世話になるスポットです。 | 若林専門音楽の定期ライブ会場・企画担当者様を募集中 |
| 不定期ライブ | 不定期ながら年数回お世話になっているスポットです。 |
| 陀陀舎 (だだや) 世界各国のおいしいお茶 | 鎌倉市御成6-1 0467-23-9151 http://homepage2.nifty.com/dadaya/ |
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| 鎌倉駅西口、江ノ島電鉄側を出て、江の電進行方向、御成通りを歩き、由比ケ浜通りにぶつかる手前の右側。 | ||
| 陀陀舎さんでは、インド音楽シタール、アフガン音楽ルバーブなどを、極めて間近に生音で聞いて頂けます。間のお茶の時間も幸せなひと時です。 |
| 定期ライブ計画 | 今後定期化を定着させて行きたい音楽です。ライブ・スペースの方、イベント企画の方、宜しくお願いします。 |
若林忠宏シタールLIVE |
若林忠宏が一番長くやっておりますインド音楽弦楽器シタールのマニアックなLIVE.一曲が1時間は当たり前という本場式のライブが出来るスポットが嬉しいです。 |
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若林忠宏サロードLIVE |
若林忠宏が二番目に長くやっておりますインド音楽弦楽器サロードのマニアックなLIVE.一曲が1時間は当たり前という本場式のライブが出来るスポットが嬉しいです。 若林忠宏Sarod Recital 18世紀の北インド・イスラム宮廷でシタールより先に古典器楽専用楽器の地位を得た、アフガニスタン起源の弦楽器サロードと太鼓タブラによる純古典器楽Gatのマニアックなライブ。サロード発明の最古の三大流派のふたつラクナウ・シャージャハンプール両派の伝統を継ぐ故Ud.Umar Khan師の内弟子となった最後の外国人であり、数少ない同派の後継者のひとりである若林忠宏のシタール、タブラ・デモ演奏の他、新井良伸、青山るり、岩田太郎他、民族音楽センターインド音楽教室講師陣によるタブラ、タンプーリ伴奏。 |
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アフガン音楽LIVE |
前駐日アフガニスタン大使、現文化次官より「アフガニスタン音楽大使」のお話が出ております1980年日本で初めて本格アフガン音楽を始め、1984年には戦渦のペシャワールにて難民医療団に慰問演奏に赴いた若林忠宏率いる日本で唯一のアフガン人が認めるアフガン音楽楽団の定期ライブ。 アフガン音楽楽団 アフガン音楽は、7世紀の古代ペルシアの文化の中心地ホラサーン地方に属し、ティムール帝国の都もあった西部の「ペルシア音楽文化圏」と南部の「パシュトゥー音楽文化圏」さらに古代仏教国インドのガンダーラ地方に属し中世には北インドに展開しイスラム宮廷古典音楽の育成に貢献したたアフガン・ミュージシャンが活躍する東部の「インド古典音楽圏」その他、モンゴルの末裔と言われるハザラ族、中央アジアから移入したタジク族、ウズベク族の音楽が混在して、まさしく「シルクロードの十字路」の様相です。弦楽器ルバーブ、タンブール、ギジャークの他、太鼓ゼルバガリ、ドール、タブラ、鍵盤楽器ハルモニヤム等2名〜5名のアンサンブルでお贈りします。 |
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トルコ民謡LIVE |
前駐日現文化次官よりプロ演奏家が用いた弦楽器サズを献上された日本初のトルコ民謡演奏家、若林忠宏が率いる「トルコ民謡合奏団」 トルコ民謡楽団 トルコ民謡は、アナトリア半島のみならず、ヨーロッパ側にも国土を持つトルコ人が故郷の中央アジアから携えて来た音楽の伝統を堅持しています。ペルシア・アラブ古典音楽を吸収した「トルコ古典音楽」を「Klasik Muziki」と呼ぶのに対し「民謡」を「Turk」と呼ぶ、すなわち「邦楽」という感覚でもそのこだわりが分ります。若林忠宏は、各地の演奏家、舞踊家より地方に残る部族単位の演奏法を伝える希少な日本人演奏家であるとともに、近代サズ奏法の改革者であるアリフ・サアア氏の秘蔵ッ子ジェム・チェレビ師より近代奏法も学んだ。 |