若林忠宏執筆・連載記事

「教育音楽誌」
【民族楽器ライブ・ミュージアム】
「教育音楽誌」
民族音楽と遊ぼう
「教育音楽誌」
 【作って楽しむ世界の楽器】
  「教育音楽誌」2005年1月新連載
【教室に響け!世界の歌】
学校教育専門月刊誌
「音楽鑑賞教育

クラッシック音楽専門誌
弦楽器専門季刊誌
「サラサーテ」

 
アジア文化関係
百科事典関係
小中学校音楽ワーク
  ポピュラー・ミュージック系音楽雑誌    


音楽之友社「教育音楽誌」【民族楽器ライブ・ミュージアム】2000/4〜2002/3
 

2000年4月  インド民謡の弦楽器「ゴピチャント』
2000年5月  インドの蛇笛『プーンギ」
2000年6月  中央アジアの弦楽器「ラワープ」
2000年7月  キューバの両面太鼓『バタ」
2000年8月  マダガスカルの弦楽器「カボース」
2000年9月  ハンガリーの擦弦楽器「テケロ」
2000年10月  アラブの弦楽器「ウード」
2000年11月  中央アジアの管楽器「ズルナ」
2000年12月  インド音楽の太鼓『タブラ」
2001年1月  日本の弦楽器「薩摩琵琶」
2001年2月  北欧の弦楽器「ニッケルハルパ」
2001年3月  アラブの太鼓「ダラブカ」
2001年4月  世界のユニークな形の楽器
2001年5月  アラブの葦笛「ナイ」
2001年6月  アフガニスタンの弦楽器「ラバーブ」
2001年7月  カリブ海のドラム缶楽器「スティール・ドラム」
2001年8月  インド音楽の弦楽器「シタール」
2001年9月  プエルト・リコの弦楽器「クアトロ」
2001年10月  西アフリカの弦楽器「ティディニート」
2001年11月   トルコの弦楽器「サズ」
2001年12月  ハンガリーのバグパイプ「ドゥーダ」
2002年1月   ギリシアの弦楽器「ラウト」
2002年2月     
2002年3月

   
音楽之友社「教育音楽誌」【民族音楽と遊ぼう】2002/8〜2004/12
  2002年8月  言葉とリズム1「インド音楽の拍節法」
2002年9月  言葉とリズム1「インド音楽の拍節法」後編
2002年10月 生活とリズム1「サンバ・パーカッション」1
2002年11月 生活とリズム1「サンバ・パーカッション」1後編
2002年12月 生活とリズム1「サンバ・パーカッション」2
2003年1月  アンサンブル1「掛け合いの楽しみ」1
2003年2月  アンサンブル1「掛け合いの楽しみ」2
2003年3月  世界の太鼓音楽1「タンブリンって面白い」1
2003年4月  世界の太鼓音楽1「タンブリンって面白い」2
2003年6月   言葉とリズム2「右と左で自由にリズム」ポリリズム1
2003年7月   言葉とリズム2「右と左で自由にリズム」ポリリズム2
2003年8月  民族音楽のメロディー「ドローンの不思議」
2003年9月  民族音楽のメロディー2「単旋律の原点」  
2003年10月 民族音楽のメロディー3「メロディーのアクセサリー」
2003年11月 南西アジアの変拍子1
2003年12月 南西アジアの変拍子2
2004年1月   オリエントの変拍子1
2004年2月  笛と太鼓のお熱い関係
2004年3月  笛と太鼓の一人二役。
2004年4月  音にも飾りを付けましょう。サワリ音(1)  
2004年5月  音にも飾りを付けましょう。サワリ音(2) 
2004年6月  メロディー太鼓(1) キューバのワワンコ。
2004年7月  メロディー太鼓(2) カリブ海の太鼓合奏。
2004年8月  メロディー太鼓(1) Iインド音楽のタブラ。
2004年9月  民族楽器の取り扱い「弦楽器1」
2004年10月 民族楽器の取り扱い「弦楽器2」皮張り弦楽器の場合
2004年11月 民族楽器の取り扱い「太鼓・打楽器1」
2004年12月 民族楽器の取り扱い「太鼓・打楽器2」
 
2005年〜新連載 「教室に響け!世界の歌」
 

2005年1月  西インド民謡の驚異の複合リズム。「ガルバー・ソング」
2005年2月  ネパールの長閑な新民謡 
2005年3月  華麗なるアラブ歌曲。10拍子の不思議な世界。
2005年4月  
キューバ民謡「プント」で遊ぼう
2005年5月  アフガニスタンの手まり歌。アフガンっ子に負けず7拍子。
2005年6月   トルコ民謡「汽車が来た」下降旋律の不思議。
2005年7月  メキシコ民謡「正調ラ・バンバ 」
2005年8月  「太平洋の不思議な歌」
2005年9月  「ケニヤの名曲」親指ピアノ奏法のギター。
2005年10月  タイ東北地方の投網唄。頑張らない素敵な姿。
2005年11月  インドのヒンドゥー讃歌に見る導入句の不思議1
2005年12月  インドのヒンドゥー讃歌に見る導入句の不思議2
2006年1月   リズムパターンの不思議。低音の場所は?1
2006年2月   リズムパターンの不思議。低音の場所は? 2
2006年3月   太平洋の不思議な合唱
2006年4月   ハンガリー・ロマ民謡のアカペラ楽団
2006年5月   ヴェネズエラのヘミオラ歌
2006年6月   ズィンバブウェの子どもの歌
2006年7月   フィリピンのロンダーリャ民謡


   
2006年/7年〜新連載 「作って楽しむ世界の楽器」
  2006年10月   太平洋とカリブ海の「落とし竹」
2006年11月   フィリピンの不思議な楽器「バリンビン」
2006年12月   クルミで作るアフリカのパーカッション「アサラト」
2007年1月   竹で作る「レインメーカー」と「ガンサ」
2007年2月   百円ショップで作る「親指ピアノ」
2007年3月  
2007年4月   竹筒ギロ「ウァチャラカ」
2007年5月   バングラデシの一弦琴「ゴピチャント」
2007年6月   竹楽器「ササラ」
2007年7月   ペン先型「竹琴」
2007年8月   究極の竹楽器「アンクロン」
2007年9月   「アンクロン-2」
2007年10月  ヴェトナムの音玩具「マンルック」
2007年11月  百円ショップで作る「ハンドカスタ」
2007年12月  百円ショップで作る「ヴィブラスラップ」
   
2004年新連載 クラッシック音楽弦楽器専門季刊(07年春より隔月刊)誌「サラサーテ」
  2004年冬  Vol.6「弦楽器大国アジア」特集ページにアジア弓奏楽器を紹介。
2005年春  Vol.7「インド音楽のヴァイオリン」2005年2月発売。
2005年夏  Vol.8「北アフリカのヴァイオリン」2005年5月発売。
2005年秋  Vol.9「メキシコ民謡のヴァイオリン」2005年7月発売。
2005年冬  Vol.10「東欧のヴァイオリン1/チャールダーシュ」2005年12月発売。
2006年春  Vol.11「東欧のヴァイオリン2/田舎ヴァイオリン」2006年2月発売。
2006年夏  Vol.12「ヴァイオリンのルーツ1:ヴィオール説」2006年7月発売。
2006年秋  Vol.13「ヴァイオリンのルーツ2:ヴィオール以前」2006年10月発売。
2006年冬  Vol.14「ヴァイオリンのルーツ3:剣山ヘッドの楽器」2007年1月発売。
2007年春  Vol.15「世界の弓奏楽器あれこれ」2007年3月発売。
2007年春  Vol.16「北インド古典音楽の弓奏楽器サーランギー」2007年5月発売。
2007年夏  Vol.17「インド亜大陸古典音楽の弓奏楽器ディルルバ」2007年7月発売。
2007年秋  Vol.18「ギリシア・クレタ島のリラ」2007年9月発売。
2007年冬  Vol.19「スゥエーデンのニッケル・ハルパ」2007年11月発売。
 
 

2005年11月号より連載 学校音楽教育専門月刊誌「音楽鑑賞教育」
 
 

2005年9月号 「おんがくさろん:民族音楽の裏の魅力」

 
連載コラム「舞台から見た、聴いた民族音楽」
2005年11月号 人数制限がある民族音楽(その1) ソロモン、雲南。
2005年12月号 民族音楽は聴衆参加型音楽だ。ズィンバブウェ、エジプト、インドの場合。
2006年1月号  民族音楽は聴衆参加型音楽だ。ズィンバブウェ、エジプト、インドの場合。
2006年2月号  特集のため連載休
2006年3月号 舞台で気付いたノリの深さ。インド音楽、モロッコ音楽の場合。
2006年4月号 体に突き刺さる感動。インド音楽、キューバ音楽の場合。
2006年5月号 始めて緊張した民族音楽
2006年6月号 題名の無い音楽会で
2006年7月号 国が限定出来ない民族音楽
2006年8月号 理論を理解しないと分からない面白み
2006年9月号 西洋音楽教育の民族音楽理解に於ける弊害。
2006年10月号 民族音楽国当てクイズ
2006年11月号 聴かないと分からない民族音楽の話し
2006年12月号 インド音楽の話し「普通になりつつあるインド音楽」
2007年1月号 楽譜に書けない音楽
2007年2月号 変化する民族音楽-1
2007年3月号 変化する民族音楽-2
2007年4月号 変化する民族音楽-3
2007年5月号  「私が伝えたかったこと」

 
   
   
2006年夏号より連載 (財)福岡県国際交流センター「こくさいひろば」
 
   福岡発 ♪♪ 世界の音楽
 

2006年夏68号 「国境を越える言葉」「風」という言葉が..........。
2006年秋69号 「お疲れ様という言葉」

2006年冬70号 「不思議な歌」トルコの吟遊詩人、ベンガルのバウルー、太平洋の.......。
2007年春71号  

2007年夏72号 

   
2006年夏号より短期連載 環境新聞社「月刊:ケアマネジメント」
   医療音楽ことはじめ
 
 

2006年9月号 「医療音楽」
2006年10月号 「インド音楽の不思議」

2006年11月号 「母の入院」インド音楽とドビュッシーをイヤフォンで聴かせて。
2007年12月号 「音楽が人の心にもたらすもの」

   
   
   


 Web-Magazine:アジア文化・旅行情報誌「アジア・ウェーヴ」
 

1980年代90年代に、僕らアジア文化ファンにとって欠け替えの無い貴重な情報源で有った情報誌ですが、一度休刊となってしまい。2002年に復活した際に連載を書かせて頂きました。が、その後再び休刊となりましたが、2005年現在ウェブマガジンとして復活されています。こういう文化は無くしてはいけないと思います。 若林を含め20年以上前の旧誌にお世話になってアジアと出会った方々、皆さんでバックアップしましょう。

  2005年より若林忠宏の連載開始 「アジアの人と音楽」
 

2005年9月号  「所変われば格好悪さも変わる?」インド音楽の師匠に言われたこと。
2005年10月号  「アジア人にとって音楽とは−1」タイ、ラオス、インドの場合。
2005年11月号  「 アジア人にとって音楽とは−2」ヒンドゥー教とイスラム教では。
2005年12月号  「生き物と音楽−1」生き物を歌わぬ理由。生き物と人間との関係。
2006年1月号  「生き物と音楽−2」
2006年2月号  「歌詞の伝えるもの−1」歌詞の邦訳の弊害
2006年3月号  「歌詞の伝えるもの−2」同じ民族でも違った意味に
2006年4月号  「歌詞の伝えるもの−2」 古典音楽さえも異なる解釈
2006年5月号  「歌詞の伝えるもの−3」 ヒンドゥー教の庶民的な側面
2006年7月号  「激減する楽器職人-その1-」
2006年8月号  「激減する楽器職人-その2-」
2006年9月号  「アジアの風土と楽器」
2006年11月号  「アジア人にとって音楽とは」 音楽家の生活-その1-
2007年1月号  「」
2007年2月号  「」
2007年3月号  「」


   アジアウェーヴはMail-MagazineとしてE-Mailでお届けしています。
http://www.asiawave.co.jpで見本誌を。
お問い合わせはasiawave@qk9.so^net.ne.jpまで。

  その他

  日本パキスタン協会会報 「パキスタンの民族楽器」
   
  福岡市文化芸術振興財団広報誌「Wa」2005年12月号

リットー・ミュージック関係【単発】

  ギター・マガジン 1992年5月号 「世界の弦楽器ギャラリー」

  プレイヤー・コーポレイション関係
  プレイヤー誌 1995年9月号「デヴィット・リンドレーの民族楽器コレクション」

  シンコー・ミュージック関係【単発】
  アコースティック・ギターBOOK 2004年夏原稿書きました。



   

  単発執筆

  ポプラ社百科事典「ポプラディア」の民族音楽関連記事
  ポプラ社デジタル百科事典「ポプラディアDVD」の民族音楽関連記事。
                           2005年
  ポプラ社百科事典「ポプラディア」の民族音楽関連記事
  ポプラ社デジタル百科事典
「デジタル・ポプラディアDVD-Voice」の民族音楽関連記事。
                           2006年

  朝日ジュニア百科年間2005の民族音楽関連記事。写真と監修。

  児童教育雑誌「マンモス」No.12 2006年3月発行 「親子で民族楽器入門
 

竹楽器、アラブ太鼓、アフリカ木琴、スリット・ドラムの紹介
マラカス作り、インド一弦琴ゴピチャント作りなど。

監修、文を担当。


  ペット専門誌「JPC愛玩動物」No.196 2007年7月発行 「動物と民族音楽の関わり
 

  音楽文化と生涯学習専門雑誌「音楽文化の創造」No.45 2006年夏発行「民族音楽の将来性と魅力
 


  国際理解に役立つ「世界の民族音楽」ポプラ社2003年新刊
  第二巻 東南アジアと太平洋の島々の音楽        写真/CD音源提供
  第三巻 南アジアと中央アジアの音楽      本文元原稿と写真/CD音源提供
  第四巻 アラブとアフリカの音楽       本文元原稿(アラブ)と写真/CD音源提供
  第五巻 ヨーロッパとロシアの音楽      監修協力と写真/CD音源提供
  第六巻 南・北アメリカの音楽             写真/CD音源提供

小学校音楽ワーク

青葉出版「音楽ワーク・3〜4 年生」植物から生まれる楽器たち

    文渓堂「音楽ワーク・1年〜6年生」民族楽器のページ
    新学社「音楽ワーク1年生」楽器写真提供
    教育同人社 「音楽ワーク」楽器写真提供
  2006年 学宝社「ミュージック・スタディ」二三年上
             民族楽器写真提供
 

2006年夏号 日本音楽教育学会
 特集「音楽科授業における諸民族の音楽の指導内容を再考する」

 「民族音楽鑑賞教育への提言」若林忠宏

     

  ヨーロッパ・カルチャー・ガイド「ギリシア」トラベル・ジャーナル版  レベティカについて

  ミッキーハート「ドラム・マジック」工作舎版  翻訳協力させて頂き、巻末に翻訳の佐々木薫さんより謝辞を頂きました。